7月7日(火)6限目に認知症サポーター養成講座がありました。
認知症サポーターとは、認知症について正しく理解し、認知症の方やその家族を見守る応援者のことです。
中学2年生を対象に認知症になっても安心して暮らせるまちづくりの一環として鈴鹿市が実施しています。
今日は認知症の基本的な知識や対応・支援方法について学びました。
また、図書館には「小さな本棚」として認知症に関する本が10冊あります。
この機会に読んでみてください。
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