| 作詞:小林良雄 作曲:鈴木 寛 | |
| 1.小川の森に 隣して 名も若松の学びやは 幼な心の若い日を 学んで 思い 行って よい子そだてる よいところ 母なる学校 わが学校 |
3.海に生まれた船人が 異国十とせの旅まくら その忍と勇 おもうとき 歴史の光 しのばれて われらの使命 身にしみる 心のふるさと わが母校 |
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2.誠実 感謝 協同は 学びの道の目じるしよ 春秋六とせ ひとすじに 思い 学んで 行って よい子そだてる よいところ 父なる学校 わが学校 | |
| 「校歌」に思う ~その願いを今、紐解いて~ “「校歌」歌える日はいつ” こんな見出しの学校だよりを見つけました。昭和43年7月24日発行の若松小学校たよりで、すでに色は黄色くなっています。タイトルに引き寄せられて記事の中身を読み進めていくと、次のようなことが書かれていました。
続いて
この記事を読むと、校歌を待ちに待った、子どもたちや地域の人々の姿が目に浮かびます。そして、その思いは、私の胸に深く響きます。この感動を新たに心に刻み、これからも若松小学校のためにがんばっていきたいと思います。(学校長) |