アクセス


     椿小学校へのアクセス

〈学校までの地図〉



  

・車でのアクセス
 国道306号線椿一宮交差点を西進約5分

・三重交通バス
 近鉄四日市駅から椿大神社行き
  山本下車(約50分)、徒歩約10分

・鈴鹿市C-BUS
 近鉄平田町駅から椿平田線
  椿地区市民センター下車(約50分)すぐ。

    学校のまわりの様子
〈学校の北の景色〉
 学校の北側には、お茶畑がずっと広がっています。茶畑の中に立ち並んでいるのは、防霜(ぼうそう)ファンといって地上の冷たい空気を振り払い霜が着かないようにするためのものです。


〈学校の東の景色〉

 三重県の北勢地方の茶の歴史は古く、今から一千年もの昔、平安時代にさかのぼります。鈴鹿市の隣の、四日市市水沢地区冠山の麓の、飯盛山浄林寺の僧、玄庵が空海直伝の製茶法を伝承し、茶樹を植栽したことが始まりだとされています。これが隣接する鈴鹿市内にも伝わり、鈴鹿のお茶のルーツになったと考えられています。(鈴鹿市ホームページより)

〈学校の南の景色〉

 鈴鹿のお茶の現状
 現在、茶園面積は約912haで県内第1位を誇り、品種は「やぶきた」が主流で、香り高く上質な「煎茶」と玉露の味わいをもつといわれる「かぶせ茶」を中心に製造しています。特に「かぶせ茶」の生産は全国有数の産地で、市の特産品となっています。(鈴鹿市ホームページより)

 ←真っ黒になった茶畑の様子

かぶせ茶とは、茶の新芽を寒冷紗等で覆い、直射日光が当たらないように栽培した茶のことです。かぶせ茶は旨みや甘みが豊富で渋みが少ないまろやかなお茶として知られています。

学校の正門前の信号機です。
実は、校区内には信号機が2カ所しかありません。

             (H24.4.30現在
)

〈学校の西の景色〉

 入道ケ岳を望む。入道ケ岳は鈴鹿山脈に属し、鈴鹿セブンマウンテンの一つに数えられています。四季折々に色を変える美しい山です。




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