(教育目標)

 学校づくりビジョン (クリックすると拡大図がご覧になれます)

↓↓【Summary(概要)】↓↓



       

 人権教育目標

豊かな心を持ち,いのちを大切にする子の育成

【めざす子ども像】
(低学年) 友だちのことを知って,なかよくしていく子
(中学年) 相手の気持ちを考え,仲間を大切にする子
(高学年) 差別を許さず,お互いに認め合う子

 見守りたい子を集団の中心に据えながら,一人ひとりが自分の言葉で思いを伝え,相手の思いを受けとめ合える仲間づくりを大切にしたいと考えている。また,日々の出来事を受けとめ,みんなで考え合おうとする子どもたちの姿をめざしたい。





(学校経営方針)
『今日も来てよかった,明日も来たいと思える 安心できる学校』
                      づくりに努める
  • 学力を保障し,意欲的に学習に取り組む授業の創造に努める。
  • お互いの「ちがい」や「あるがまま」を認め合い,明るく生き生きと生活する人権文化あふれる学校づくりに努める。
  • 規則正しい生活リズムを身につけ積極的に体を動かす健康な児童の育成と安全な学校づくりに努める。
  • 学校は組織として運営され,保護者や地域との連携を密にして,開かれ信頼される学校づくりに努める。




(研究主題と領域)
自ら学び,伝え合い,共に高まろうとする子の育成
 〜わかる喜び,考える楽しさ,できる楽しさ〜
      コミュニケーションを通して
(領域) 算数科





(生徒指導方針)

良いこととそうでないことを判断し,行動する力をつくること
  • その時,その時でどのような行動をとればよいのか,自らの主体性と独自性で判断できる子どもを育成する。
  • 指導方針の共通理解と,学校としての指導体制の確立を図る。
  • 問題が発生した時は,行為自体に対する指導に加え,行動にいたった心情や人間関係にせまるような指導が必要である。
  • 家庭・地域の連携を密にして、事故や非行及びいじめの防止に努める。

差別発言発生時の対応





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