| 校長あいさつ | ![]() |
児 童 数 | |||
| 学校の基礎情報 | 校 時 表 | ||||
| 教育目標 | |
| 学び合い,思いやりの心と生きる喜びがあふれる学校 |
| ◎ 一人ひとりに確かな学力をつける学校 | ||
| ◎ 人間として尊重される喜びを感じる学校 | ||
| ◎ かけがえのない命を大切にする学校 | ||
| ○ 職員が信頼し合い,支え合い,働きがいのある学校 | ||
| ○ 保護者や地域の人から信頼され,協力が得られる学校 |
| 学校経営方針 | |
| ◎ 教師自らが豊かな人間性をもち,一人ひとりの子どもに確かな学力 をつける学習指導や子どもの心に響く生徒指導,教育相談の充実・改 善に取り組む。 |
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| ◎ 教師と子ども,子どもと子ども,教師と保護者が互いに信頼し合える 人間関係をつくる。 |
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| ◎ 保護者や地域の人と連携して,安全安心な地域づくりを進め,子ども の安全確保の取り組みを充実する。 |
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| ○ 保護者や地域の人に教育活動を公開したり,支援してもらったり,学 校に対する意見を聞いたりして開かれた学校づくりを進める。 |
| 生徒指導・基本的な考え方 |
| 生徒指導のねらいは,きまりを守ることの大切さを教え,学校生活におけ |
| る基本的なルールを身につけさせ,その場その場でどのような行動をとる |
| ことが正しいのか,自分で判断して行動できる子どもを育てることにある。 |
| その手だてとして,全職員が共通理解を図り,学級単位の視野でなく,学 |
| 校単位で子どもを見つめ,すべての子どもを大切にしていく指導体制をつく |
| っていく必要がある。その方法として,学年間交流を密にしてお互いに理解 |
| し合っていく。管理的な生徒指導ではなく,子どもの苦しみや悩みに耳を傾 |
| け,子どもの人権を守り,正しく導いていくことが大切である。 |
| 問題行動があった場合だけの受け身の指導ではなく,能動的な日常指導 |
| を基盤に,全職員は一人ひとりの子どもの姿をしっかり見つめ,根気よく評 |
| 価し励まして,子どもたちをよりよい方向へ導き育てていくようにしたい。 |
| 人権教育 |
| 思いやりの心に支えられた仲間集団の育成 |
| 校内研究主題 |
| 自ら学び,思いを伝え合う子 |
| 〜国語科における「話す・聞く」活動を通して〜 |
| 読み聞かせボランティア募集中 |
| 全国学力・学習調査結果について |
| ・毎週水曜日は,地区別下校(14:30頃学校出発) ・ふだんの下校時刻は……授業が4限の時は 14:15頃 5限の時は,15:00頃 6限の時は,15:50頃 です。 |
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